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| 白馬五竜スキー場 |
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| 白馬五竜地蔵ケルンから更に上を目指して歩くスキーヤー、スノーボーダー達もいます。 |
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| リフト最上部から白馬47方向へ滑り出します。前方に見えるのは八方尾根。 |
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| 同じ時点から、パノラマコース側を見たところ。 |
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| スキー場マップです。左半分が白馬五竜、右半分が白馬47。共通リフト券で行き来できます。
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| 同じく、グランプリコース側。徐々に角度が急になっていくので、スピードコントロール技術が必要。 |
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白馬三山。一番左の尖ったのが白馬槍ヶ岳、その右が杓子岳、そして白馬(しろうま)岳。 村の名前は「はくば」ですが、山の名前は「しろうま」です。 |
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ここからは、ちょっと古めの画像。まだ画質も今のように700万画素というような時代ではありませんでした。
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アルプス平ゲレンデから眺めた五竜岳(2,814m)。頂上附近に見える、武田菱の雪代(ゆきしろ)が、五竜岳のシンボル。殆どの雪代が、春になって雪解けが始まった頃に見ることができるのに対して、五竜岳の武田菱は冬の間でもずっと見ることができる。
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アルプス平から眺めた白馬三山。左から
白馬鑓ケ岳(2,903m)杓子岳(2,812m)白馬岳(2,932m)。手前に左上から右下にのびる尾根が唐松岳(2,696m)からの尾根で、更に右下方向に八方尾根スキー場がある。
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白馬五竜スキー場上部、グランプリコースを下から眺めた様子。中央に小高く見えるのは、地蔵ケルン(1,676m)で、左側にアルプス第2,第4ペアリフトが見える。グランプリコースの平均斜度は、28度。朝一番の圧雪直後にかっ飛ばすのは最高の気分。
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グランプリコースに続くのは、平均斜度30度を超えるチャンピオンコース。御覧のとおり、斜度がきついため、斜面の下の方は写せない。この映像は、上のグランプリコースの映像と同じ地点から写していて、一気に滑り降りることができるが、『初心者滑走禁止』と書かれているので、たいていのスキーヤー、スノーボーダーはここでいったん立ち止まる。
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チャンピオンコースを下から写した映像。ちょっとこわいでしょう?このきつい、狭い斜面の真ん中に、昔はリフトを支えるポールがあったのです。それにぶつからずに滑るのは大変でした。『ポールの所に行ってはいけない』と思うと、よけいにそっちへ行ってしまいそうになるものでした。初心者の方はくれぐれもここに入らないように!けがしてからでは遅いですよ。
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